毎年恒例の信濃比叡広拯院さんにて火渡りに参加してきました。昨年の厄を祓ってもらい今年も無事に過ごせるよう火を渡るわけですが、昨年もそうでしたが待っている間の足の冷たさに熱さのことなど印象に残っていません。そりゃ、熱く無さそうなところを渡ってはいますが、熱いところでもいけそうなくらい冷たさの方がまさっています。渡り終え靴を履いた時、徐々に足が温まっていく感じが何とも言えません。これで今年も公私共に無事過ごせるんじゃないかと思っております。それにしても、いや〜寒かった。